赤いドレスの女の人

おっパブの遊び方

っパブと聞いてイメージする印象は人さまざまで、怖い印象を抱く方もいらっしゃるかもしれません。でも、そんなことはありません。まず、店内はきれいなお店が多く、多くの場合、お客様とスタッフが二人きりになれるようなスペースが間仕切りされているタイプと、よく見るキャバクラのような長椅子タイプのものと2種類に分かれると思います。いずれの場合も、お客様が着席後、おっパブ嬢が席にやってきます。若い子もいれば、少し年を重ねた人もいたり、どんな子がついてくれるか、指名できるところもあれば、初めてであれば、店側でおすすめの子をつけてくれます。

ビキニ女性の後ろ姿

席に着いたおっパブ嬢は、まず自己紹介をし、お客様の手をお絞りで丁寧に拭きます。その後、少しお話をしたり、時にはキスをしたりしながら過ごします。そして、良いタイミングでおっパブ嬢はお客様の股の上にまたがってくれます。おっぱいを服の上から触るもよし、直接触るもよし、もちろんお口を使って舐め回すのもよしです。服や下着の上からであれば、おしりを触ることも可能です。また、お客様の胸を触ってもらったり、なめてもらったりしてもらうこともおっパブ嬢によっては可能です。どちらにしろ、おっパブ嬢と濃密な絡みができるので、入店前の歯磨きや、清潔をこころがけることをお勧めします。

神戸の港

神戸でおっパブ嬢と遊べるお店があるのは、三宮の駅周辺となっています。三宮から元町にかけての主に山側に店舗があり、近くにラブホテルやキャバクラ、クラブなどがある夜遊びできる場所が集まっているエリアの中にもおっパブはありますし、商店街の近くにもあります。ただそこまで夜遊びができるエリアは広くないので、おっパブからおっパブまで歩いても5分以内ぐらいで移動できることがほとんどです。

花魁ガール

 

三宮のおっパブにはCA(キャビンアテンダント)衣装、花魁などの和服衣装、ドレス衣装、あとはYシャツやJKなどいろんなコスプレの女性と楽しめるお店があります。イベント期間にコスプレイベントをするおっパブは多いですが、通常時はドレス衣装の女の子と遊べるお店が多い関東に対して、関西は通常時から何か1つのコスプレで接客をする店舗が多いです。関西で特に多いのが和服衣装で、三宮の和服衣装のおっパブでは18歳から30代前半ぐらいまでの若い女の子と遊ぶことができます。三宮周辺には3~4件ほど店舗がありますが、和服衣装とはいってもよく見かける花魁衣装のお店もあれば今はやりのミニ浴衣(花魁)衣装のお店もあるので、選ぶ時には少しだけ念入りにチェックしておいたほうが良いかもしれません。和服衣装はおっパブ嬢からも働きやすいと人気があるので在籍人数が多い店舗もあり、可愛い妹系キャラの女の子から大人のフェロモンが漂ってきそうなエロいお姉さんまで、様々なタイプの女性と出会うことができます。

スーツを着ている男性

おっパブの料金システムはわかりやすいお店が多いですが、それでも初めて訪れる時は不安になりますよね。そんな時は三宮にあるおっパブの中でも「完全前払い制」であることがホームページに記載されているお店を選ぶようにしましょう。それから1セットあたりの金額を確認することもお忘れなく。三宮でおっパブを訪れるならクーポンの利用は欠かせないので、スクリーンショットを撮るか一時的にブックマークをしておくと良いかもしれません。

おっパブの多くは税金とサービス料が別途必要になるので、記載されている金額プラス税サが必要となります。税サはだいたい15%から25%程となっておりその金額がプラスされるので、記載されている値段よりも高い印象を受けることが多いかと思います。受付時にはフリーと指名を選びますが、クーポンでとりあえず安く遊びたい時には、フリーを選んで延長せずに帰ることを心に決めておけば特に問題はないかと思います。それでもまだ心配だという時には、オフィシャルサイトに掲載されているお店の口コミなどを読んで、他のユーザーの意見などを参考にすれば少し安心して遊べるかもしれないですね。